Owner’s Diary

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ゴールデンウィークに友人たちと合流して日本海へ船釣りに行ってきました。
なかなかたくさん釣れて良かった~。
旅館で刺身にしてもらったら最高においしかったです。
次は秋くらいに行きたいかな。^^

誠に申し訳ございませんが、ケンボー・トレインの内部構造・内部材料の変更に伴い若干の価格変更を致しました。耐久性の見直しの為、強度を重視しました。より良い商品に仕上がりましたのでご了承下さい。
皆さんは健康管理をされていますか?
やはり40代に差し掛かると若いころのペースで食べていると自然に脂肪がついてくる。
私自身、いい体格になってきたので食事の量を減らしてダイエット的なこともしましたが、すぐにリバウンドがきてしまう。

やはり体重を落として健康でいるためには、バランス良くしっかり食べてしっかり運動するのが一番かも。
最近それがすごく分かってきたかな。運動することによって筋肉がついて脂肪を燃焼してくれる。リバウンドが来ないかな。

摂取量のカロリーより運動の消費カロリーを多めにすれば健康を維持できる気がします。^^
私事ですが、
仲のいい友人が身を固めるみたいです。
めでたいことでこっちも嬉しい気分になります。
幸せになって頂きたいです。
実は、カーテンレールクリーナー『ケンボートレイン』のネーミングはこの友人からとったものです。
いろいろ悩んで思案していた時に、よく相談に乗ってもらってました。
本当に感謝してます。
あとは、結果を出していかなければ。。。 ^^
『ケンボートレイン・W(ウィンド)』は風力で埃をきれいにするものですが、
次回販売予定の『ケンボートレイン・D(ダスト)』は、カーテンの開け閉めによって、
はたき状の部分が動いてカーテンレールの上面の埃をきれいにしてくれます。
現在、試作品制作中です。お楽しみに。^^
やはり、まったく新しい商品は画像で見ただけでは想像しにくいと思いまして、
『ケンボートレイン・W』が実際に動く様子を動画でアップしました。

カーテンの開け閉めによって、
うちわ状の部分が動いてカーテンレールの上面の埃を落としてくれます。^^
先日、メールにて展示会の出展の依頼がありました。
と言っても、今秋にあるトルコの展示会toyzeriaの担当者の方から英語でのメールでした。
少し怪しい感じもしましたが、ちゃんとした文面で可能性を感じるものでした。
実際にインターネットで調べてみると結構大きな展示会のようでした。
今回はお断りしようと思っておりますが、世界を相手にするくらいの気持ちでやっていきたいなと思っております。実際、サンフランシスコやニューヨークなどの海外の方もHPをご覧になっています。
夢は大きく、まずは目の前の事からコツコツとやっていこうかなと思ってます。
お待たせしました。^^
カーテンレールクリーナー『ケンボートレイン』!本日発売。
まだまだ完成度が低い商品ですが、実際、私が自宅で使用しておりますが、
これが意外とうまく動いてくれてびっくり。
見た目以上に機能的かもしれません。売り手側が言っても説得力無いかな。
そんな感じですが、宜しくお願い致します。この機会にぜひどうぞ。
コロンビア戦4対1で負けて予選リーグ敗退となりました。
負けてはしまいましたが、監督・選手・スタッフの方々の健闘をたたえたいと思います。
感動を有難うございました。

個人的に4年前より日本代表のサッカーは進歩していると思います。
守るだけのサッカーから攻撃的になって観ていて楽しいプレーが増えてきたように思います。
今回破れはしましたが、ザッケローニ監督の今後の日本代表への貢献度はかなりのものだったように思えます。

やはりサッカーにも得点するための重要なポイント、失点しないようにする重要なポイントがあると思います。
そこの意識の度合いが伝統のある強豪国との差のように思えます。
やはりサッカーにおいての経験・歴史がすべてと言ってはあれですが、そのあたりが今回のW杯にも出ていると思います。
予選を突破して上位に行くためには、試合巧者な試合運び・抜け目なさ・攻撃のポイントをうまく意識して戦わなければいけないかなと思います。

次のW杯はぜひとも上位進出して欲しいかな。
本当にお疲れ様でした。(^_-)-☆
第2戦を終わって1敗1分。
コートジボアールに1対2で負け。
ギリシャに0対0の引き分け。
個人的に良くやっていると思います。
どのチームもFIFAランクは日本より上。
ある意味こんな感じかなと思ってました。
只、可能性はゼロではないので、第3戦は勝利を勝ち取って望みを繋げて欲しいかな。

雨が降ってたのも、芝が荒れてるのも影響があるのかなと思う。
やはり格上の相手には普通に戦っては勝てない気がするかな。
監督・選手同士で試合前に相手の弱点を徹底的に分析して相手の予想できないプレーで突破口を開いてほしいかな。
コロンビア戦。期待しています。!(^^)!
4/25付で、屋号の名称を
カドラン ⇒ Kadoran Factory
に変更致しました。
すみませんが宜しくお願い致します。
8/13にキッザニア甲子園へ家族で行ってきました。
今回で2回目ですが、やっぱり子供にとっていいかなと思い、出かけました。
私の子供の頃にキッザニアがあったら良かったのにと話しながら。
前回もなのですが、第一部・第二部両方楽しむと、Sカードと言うのが第二部で使えて役に立ちます。
警察署で巡回に出かけた娘たちは、警察官なのに迷子になってました。^^
バームクーヘンを作ってくれて食べたら、すごくおいしかったです。
消防署で消火活動をしたり、子供にはすごく勝ちのある経験だと思いました。
でも、帰りの車の中で何が良かったって聞いたら、『いっぱいあってどれがいいか分からん。』と一言。
帰りにハーバーランドに寄って、観覧車に乗って、晩御飯を食べてから帰りました。
途中、さすがに疲れたのか睡魔が来たので、車の中で少し寝てから帰ったら家に付いたのがAM2:30でした。もちろん娘は夢の中。
本当にお疲れ様でした。(^_-)-☆
マンチェスターユナイテッドの香川真司選手!
ドルトムントから移籍して頑張ってます。
この前もルーニー選手のゴールをアシストしています。
良いタイミングで出してます。
相手選手に当たってからのダイレクトパス。
それに反応したルーニー選手の判断のいい飛び出し。
これは世界トップクラスの判断力・瞬発力のある素晴らしいプレーでした。
香川選手も相手選手のタイミングをずらして、トラップやパスをするのが上手い選手。
トラップもいくつか使い分けているし、パスもインサイドとアウトサイド、ダイレクトとワントラップでタイミングを上手くずらしてパスをしている。
ここは世界トップクラスだと思います。
香川選手の今後の課題をあげるとするなら、キック力と状況を打開できるプレー。
やはりプレミアリーグのDFは手ごわい。
なかなか弱いキック力ではゴールさせてもらえない。
あとはトリッキーなパス。状況を打開するプレーをもっと見たいです。
これからの活躍すごく期待してます。頑張って下さい!
 どんな試合になるのか楽しみにして観ていましたが、前半早々、ミドルシュートにより失点してしまいました。
一瞬の隙を突かれたというより、ブラジルはあのパターンのシュートを多分普段から練習しているように思えた。
2点目のPKはついてなかった。
ブラジルの戦い方は、前半開始から先取点を取って、楽な試合運びにしたいので、
執拗なプレッシャーと運動量で攻撃していた。
そして先制点を取ると、その後の戦い方はボールを回して休み、相手のファールを誘い、カウンターを狙う攻撃に切り替えた。
そうして追加点を狙う。まさに、試合巧者!筋書き通り。
日本の攻撃で、個人的に一番ゴールを感じたのが、長谷部選手の抑えの利いたミドルシュート。
日本の攻撃は単調で読まれていた。きれいなサッカーをし過ぎてつぶされていた。
やはりリスクがあってもパスやシュートを狙う攻撃をしないと強い相手には勝てない気がした。
ブラジルの最終ラインは安定していたので、こういう相手には崩しきる攻撃よりも、その前の所で、ダイレクトのワンツーで相手DFをずらしてミドルシュートを狙う。
そして強引な仕掛け。こういう攻撃を交互にしていかないと読まれてくると思った。
結局4対0に終わってしまった。
ブラジルは、技術だけでなく、体力・判断力・リズム感・想像力・決定力・脚力・組織力・抜け目なさ・ハングリーさ・試合勘を備えたすばらしいチームだった。
やはり経験の差・歴史を感じさせられた試合だった。
 
サッカー日本代表とイラクの試合。
元日本代表の監督ジーコが率いるイラクとの勝負。
なんとイラクは先発メンバーをガラッと変えてきた。
前半戸惑いの中、ピンチもあったがGK川島の好セーブでしのいだ。
ジーコ監督は自分としては長嶋監督のようなひらめき・勘を大事にするイメージだったが、ここ最近は経験を積んで、良い監督になってきているように思えた。
試合が動いたのは、駒野選手からのスローインに岡崎選手が切れ込んで、センターリング。それを前田選手が頭で合わせて先取点!
決定力のある前田選手のヘディングシュート。切れ込んで行って、無理な体勢から左足で正確なセンターリングを上げた岡崎選手。すごく良かった。
でも、駒野選手がポイントだったように思う。判断のいいスローインで、相手DFを完全に崩したのと同じような1本のスローイン!このおかげで岡崎選手は相手DFの裏が取れた。良い判断で、いいプレーでした。(^_^)v
結局、1点差を守り切って勝ち点3をゲット!
修正点も多々あるが、良い攻撃もあって、次につながる良い試合でした。!(^^)!
 先日のサッカー日本代表対ヨルダン戦。
日本はトップ下に本田選手。右に岡崎選手。左に香川選手。
ワントップに前田選手。両ボランチに長谷部・遠藤選手。
両サイドバックに内田・長友選手。センターバックに今野・吉田選手。
ゴールキーパーに川島選手。の布陣でキックオフ♪
前半から高い位置からのプレスでボールを奪うと、素早いパス回しでチャンスを作る。
そして、先制点は前田選手の肩?で押し込むシュートで先制!
早い時間帯の先制点で楽になりました。
前田選手はフィジカルも強く、ヘディングの打点も高い。いい選手です。
遠藤選手からの空いたスペースへのダイレクトパスに素早く反応した本田選手が落ち着いて決めました。
遠藤選手の正確なダイレクトパスはビッグチャンスになる♪
香川選手も決めました!相手のミスもあったが、ゴール隅をしっかり狙ったゴール!!(^^)!
結局、本田選手のハットトリックなどで、6対0の勝利!おめでとうございます。
あと思ったのが、アーリークロスを上げることの多い内田選手より切り込んでいってマイナスのボールをセンターリングできる酒井選手の方が、左サイドの身長の高くない香川選手はシュートしやすく活きると思いました。
吉田選手の負傷が少し気になる所ですが、予選突破に向かって次のオーストラリア戦も頑張って欲しいものです。(*^^)v
あけましておめでとうございます。
今年からショップ名を『雑貨屋カドラン』から『ママさん雑貨カドラン』へ変更しました。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
さて、なでしこジャパンの澤穂希選手、アジア人史上初の「FIFA最優秀選手賞(FIFAバロンドール)」受賞おめでとうございます。
2011 FIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会ではキャプテンとして出場。ボランチながらメキシコ戦でのハットトリック(1得点目は決勝点)、準々決勝ドイツ戦での決勝点のアシスト、準決勝スウェーデン戦での決勝点、決勝アメリカ戦での延長後半12分の同点ゴールの計5ゴール1アシストを記録し、日本サッカー史上初のW杯優勝に大きく貢献、自身も日本人初となるW杯での得点王とMVPの二冠を達成した。
「苦しい時は私の背中を見て」… 北京オリンピック、三位決定戦であるドイツ戦に臨む直前のミーティングでの彼女の言葉です。
「夢は見るものでなく、叶えるもの」… 座右の銘みたいです。
彼女がまだ小さい頃所属していた府ロクサッカー少年団では澤選手の2年後輩に、中村憲剛選手(現川崎フロンターレ)が居ました。
2011年7月1日 FIFA女子ワールドカップ・メキシコ戦で通算76ゴール目を記録。釜本邦茂を超え、男女を通じての代表最多得点記録保持者となりました。また、この試合では自身としても男女通じてとしても初の「ワールドカップ」でのハットトリックを達成。このハットトリックは1999年にブラジルのシシーがメキシコ戦で達成した女子ワールドカップでの最年長記録である「32歳と17日」を「281日」更新して「32歳と298日」でのハットトリックとなりました。
2011年7月17日、FIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会決勝戦のアメリカ戦にて、延長後半12分にゴールを決め、代表通算80点目を記録。
この後も、記録をどんどん伸ばしてもっともっと活躍してもらいたいものです。(^_^)v
この前のバルセロナとサントスの決勝戦!
結果は、バルセロナの圧勝でした。(*^^)v
結構、互角な結果を予想していた人も多くいましたが、大差となりました。
サントスは個人技で単発的な攻撃でしたが、バルサは連動性のある分厚い攻撃でした。
前の試合のネイマールのみせたフェイントからワンタッチしてからの左足の狙い澄ましたシュート!
すばらしいシュートでしたが、これは明らかに個人技によるもの。練習すれば比較的簡単に出来る。
しかし、バルサの得点はチームみんなが連動的に動き、厚みのある攻撃をしていた。
これは練習してすぐに出来るものではない。
そこの差が勝利に作用したと思われます。
メッシの2点目のシュートは明らかにトラップミスに思われるが、すばやいステップワークとボディバランスでキーパーをかわしてシュート!お見事でした。
まだまだメッシもネイマールも若い選手なので、これからの活躍を大いに期待したいですね。!(^^)!